COMPANY


私たちは、世の中に感動を届ける、真に「面白い」ヒットコンテンツを創造し続けます。
未体験を楽しみ、挑む、「冒険者」であろう!
アイデアで常識を覆す、「発明家」であろう!
個性を讃え、高め合う、「オーケストラ」であろう!
こだわりと責任に向き合う、「職人」であろう!

いいものを
創り続けるということ
テレビ朝日映像は、テレビ番組をはじめとするさまざまなコンテンツを創り出す、ディレクターたちやプロデューサーたちの、ものづくり集団です。その昔、私がテレビの世界に入った時、自分の創り出したテレビ番組を、どこかで知らない誰かが見てくれて、その中の一人でも幸せな気持ちになってくれたなら、これほど嬉しいことはない、と思って仕事をしていました。そんな気持ちは、今でも変わりません。
我々が創るものが、どこかの誰かを幸 せにしたり、笑顔にしたり、少しだけ人生に深みをもたらしたり、ドキドキしたり、いつもより深く物事を考えたり。我々はそんなコンテンツを、いいものを、創り続けたい、送り届けたい、そう思っています。
テレビ朝日映像株式会社
代表取締役社長 兼 エグゼクティブプロデューサー

PROFILE
慶応義塾大学卒業後、1981年テレビ朝日に入社。1985年放送開始の「ニュースステーション」の立ち上げに参加し、ディレクター、プロデューサーを担当。その後「スマステーション」ジェネラルプロデューサーなどを歴任。2004年「報道ステーション」を立ち上げ、以降16年間、総合演出、統括エグゼクティブプロデューサーを務める。2020年テレビ朝日映像の代表取締役社長 兼 エグゼクティブプロデューサーに就任。趣味はイヤホンとヘッドホン探し。
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COMPANY INFORMATION
社 名
テレビ朝日映像株式会社
設立
1958年11月13日
資本金
7,500万円
従業員数
202名
本社所在地
〒106-0032 東京都港区六本木1-1-1 アーク放送センター
TEL 03-3587-8111 (代表)
役員
代表取締役社長兼エグゼクティブプロデューサー 若林 邦彦
専務取締役 宮川 晶
取締役 石井 宏
取締役 相川 憲一
取締役 秦 聖浩
取締役 (非常勤) 内藤 正彦 ㈱テレビ朝日
監査役 (非常勤) 長田 明 ㈱テレビ朝日ホールディングス
事業内容
テレビ番組(地上波・BS・CS)の企画・制作
WEB、企業PR動画・CMなどあらゆる映像コンテンツの制作
各種イベントの企画・運営
広告代理店業務
撮影技術・編集技術
グループ会社
株式会社びびあっぷ HP
加盟団体
全日本テレビ番組製作社連盟、 テレビ・ニュース映画協会、
スポーツニュース協会、 日本記者クラブ、一般社団法人 ACC、
日本アド・コンテンツ制作協会、全国放送派遣協会、
日本映像事業協会、日本映画テレビ技術協会
HISTORY
略歴
2020
代表取締役社長に若林邦彦を選任。
2009
技術部門の中継業務を終了し、映像取材業務と編集業務体制に移行。
2004
テレビ朝日の六本木ヒルズ移転に伴い、本社をアーク放送センターに移転(東京都港区六本木一丁目1番1号 )。
1998
コミュニケーションネーム『ViViA』制定。
1993
「六本木再開発」に伴い、本社を移転(東京都渋谷区恵比寿南3丁目9番7号)。
1986
イベント業務を開始。
1982
ビデオ事業部を新設、中継車を導入し技術部門の拡充をはかる。
1978
報道局員128名がテレビ朝日に移籍。番組制作会社として再出発。
制作・営業(CM)・スタジオの3部門を経営の柱として新スタート。
1977
社名を「テレビ朝日映像株式会社」に変更。
1974
スタジオ施設完成、スタジオ事業本部を新設。音楽レコーディング事業に進出。
1973
経理局、スタジオ部を新設。
1972
営業局、企画室を新設。
1971
社名を「NET朝日制作株式会社」に変更。本社移転(東京都港区六本木6丁目4番10号)。
CM部・ビデオ事業部を新設。報道一元化にともないNETテレビ報道局員が当社に出向。またANNニュース系列局の報道業務を委嘱される。
1967
NETテレビとの報道協力、新体制で発足。NETテレビ報道部全員が当社嘱託に。当社報道部員およびスポーツ課員はNETテレビの嘱託に
1966
NETテレビ報道部との共同作業開始。現場では朝日テレビニュース社とNETとの本部を一本化。
NET別館に本社を移転。
1959
日本教育テレビ(NET:現テレビ朝日)開局。当社営業開始。
1958
株式会社朝日テレビニュース社設立。
本店 東京都千代田区有楽町2丁目3番地。